2010年7月2日金曜日

民主党は米国に乗っ取られたか?

実は、
鳩山政権は、実にマトモナ事をしようとした。

しかし、マトモナ事をされては困る人たちの
総攻撃に会い、小沢/鳩山政権は潰されてしまった。

もちろん潰したのは、
米国であり、業界団体であり、官僚であり、旧自民党系の政治家であり、
メディアである。

そして、菅政権ができたが、
中身は、小沢鳩山政権が行おうとしてきたことを
コトゴトク、やらない方向に転換した。

つまりは、既得権益を持つ、
米政官業電による利益を維持することに他ならない。

つまり、菅は売国奴か、米国に屈したかは
定かでないが、
日本国民の国益を優先するつもりはないということだ。

小沢一郎が復活しない限り
真の日本の独立はない。

今の日本は、相変わらず「米国の奴隷」であり、
一刻も早く独立しなければならない。

米国は、食、薬、燃料、疫病、生物兵器、遺伝子組み換え食品、テロ等
様々な手段を用いて日本の奴隷状態を維持しようと躍起になっている。

まさか・・・と思う人もいるだろう。
しかし、そのまさかを疑わなければならない。

9.11はかなりの人が気付いているが、
あれは、米国そのものによるテロである。

新型インフルエンザも、サーズもエイズも全部
人災によるものである。

口蹄疫も同様だ。

ま、信じる信じないはあなたの自由であるが、
政府やメディアの言うことを鵜呑みにすると、
売国政治の犠牲になる可能性がある。

すべては、必然的に起きていることを忘れてはならない。

米政官業電から利権を剥がそうとする=小沢・鳩山
米政官業電の利権を温存しようとする=菅と閣僚

さて、誰が政治を行うにふさわしいか?
改めてじっくりと考えてみてはいかが?

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