2010年2月9日火曜日

検察vs小沢=アメリカvs中国

検察の裏にはアメリカがいる。
小沢氏の裏には中国やイギリスがいる。

とされている。

これはもう、戦争。
スパイ戦争というか、暗殺と金とスキャンダル戦争。

マスコミは、基本、金を出す側につく。
本来、放送法に以下の条文がある。

(国内放送の放送番組の編集等)
第3条の2 放送事業者は、国内放送の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
1.公安及び善良な風俗を害しないこと。
2.政治的に公平であること。
3.報道は事実をまげないですること。
4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

実際、放送法違反なのだが、
金のパワーで事実をねじ曲げている。

アサヒるという言葉もあるように、
事実を捏造して日本をおとしめる行為を
各メディアは率先して行っている。

もちろん、それを指摘した人は烈火のごとく批判される。
なんとも白々しい。

マスコミは金さえもらえれば法律違反もクソ食らえで

あることないこと報道する。近所のおばちゃんみたいに。

あることないこと!
あることないこと!
あることないこと!

最強の曖昧表現が
「関係者によると・・○×ということです。」
どっちだよ!!となる。

この点は原口大臣も指摘している。

同じ系列の資本で統合されている為、
みんな同じ情報を垂れ流す。

こんな物まで一緒なの?
ということが多々ある。
情報源が一緒・・・。

公平性などみじんもない。
インターネットが無ければ、
放送利権のやりたい放題。

放送利権にとって、インターネットはやっかいな存在、
できることなら規制をかけまくって、
テレビ、新聞、ラジオでやりたい放題やりたいのが本音。

旧政権のゴミが国益を害しているが、
事実上国民には隠蔽されている。

本来、司法制度では、推定無罪の原則を一切無視して、
彼は「悪党ですキャンペーン」をやって、

逮捕=検察様が正しい
起訴=ほらみろ、おそれいったか
判決→有罪=いえ~い、権力万歳!

こんなレベル。

裁判員制度でこんなことされたとしたら、
みんな有罪になる。

とりあえず、毎日強行採決して、
自民党が作り上げたインチキギルドをすべてぶっ壊さないと
まともにならない。

1日1法案を強行採決して
年間150個の法律改正をしても、
10年で1500個、
20年で3000個のインチキ法律を削除できる。

ホリエモンの件も同じ。

なんだかよくわかんないけど、
あいつは悪い奴に決まっている。

とりあえず、逮捕。起訴。
とりあえず、上場廃止、有罪。

無能な裁判官のおかげで、
日本の株式市場は世界的に信用を失った。

時代の変化に対応できないインチキな奴らは、
例え1000万人いたとしても
国益の為に処刑でいいのでは?

いま、投資は
なるべくインチキの及ばない領域で行う必要がある。

それでは。

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