小沢氏の裏には中国やイギリスがいる。
とされている。
これはもう、戦争。
スパイ戦争というか、暗殺と金とスキャンダル戦争。
マスコミは、基本、金を出す側につく。
本来、放送法に以下の条文がある。
(国内放送の放送番組の編集等)
第3条の2 放送事業者は、国内放送の放送番組の編集に当たつては、
1.公安及び善良な風俗を害しないこと。
2.政治的に公平であること。
3.報道は事実をまげないですること。
4.意見が対立している問題については、
実際、放送法違反なのだが、
金のパワーで事実をねじ曲げている。
アサヒるという言葉もあるように、
事実を捏造して日本をおとしめる行為を
各メディアは率先して行っている。
もちろん、それを指摘した人は烈火のごとく批判される。
なんとも白々しい。
マスコミは金さえもらえれば法律違反もクソ食らえで
あることないこと報道する。近所のおばちゃんみたいに。
あることないこと!
あることないこと!
あることないこと!
最強の曖昧表現が
「関係者によると・・○×ということです。」
どっちだよ!!となる。
この点は原口大臣も指摘している。
同じ系列の資本で統合されている為、
みんな同じ情報を垂れ流す。
こんな物まで一緒なの?
ということが多々ある。
情報源が一緒・・・。
公平性などみじんもない。
インターネットが無ければ、
放送利権のやりたい放題。
放送利権にとって、インターネットはやっかいな存在、
できることなら規制をかけまくって、
テレビ、新聞、ラジオでやりたい放題やりたいのが本音。
旧政権のゴミが国益を害しているが、
事実上国民には隠蔽されている。
本来、司法制度では、推定無罪の原則を一切無視して、
彼は「悪党ですキャンペーン」をやって、
逮捕=検察様が正しい
起訴=ほらみろ、おそれいったか
判決→有罪=いえ~い、権力万歳!
こんなレベル。
裁判員制度でこんなことされたとしたら、
みんな有罪になる。
とりあえず、毎日強行採決して、
自民党が作り上げたインチキギルドをすべてぶっ壊さないと
まともにならない。
1日1法案を強行採決して
年間150個の法律改正をしても、
10年で1500個、
20年で3000個のインチキ法律を削除できる。
ホリエモンの件も同じ。
なんだかよくわかんないけど、
あいつは悪い奴に決まっている。
とりあえず、逮捕。起訴。
とりあえず、上場廃止、有罪。
無能な裁判官のおかげで、
日本の株式市場は世界的に信用を失った。
時代の変化に対応できないインチキな奴らは、
例え1000万人いたとしても
国益の為に処刑でいいのでは?
いま、投資は
なるべくインチキの及ばない領域で行う必要がある。
それでは。